2010年01月25日

市長選に関係なく現行案反対=社民幹事長(時事通信)

 社民党の重野安正幹事長は21日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場の問題が争点となっている24日投開票の沖縄県名護市長選について「(結果によって)追い風になるか逆風になるかはあっても、目指すべき方向は変わらない」と述べ、選挙結果に関係なくキャンプ・シュワブ沿岸部(同市辺野古)に移設する現行計画に反対していく考えを強調した。 

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posted by コマツザキ サダハル at 07:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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